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Midworks【ミッドワークス】はフリーランスの常識を覆す最先端エージェントだ!

最終更新日:2019/05/07

こんにちは、フリーランスエンジニアやってるりりーです。

さっそくですが今回はMidworks(ミッドワークス)というエージェントについて紹介していきます。

後ほど本記事でしっかりと説明しますが、このMidworks(ミッドワークス)というエージェント、フリーランスの常識を変えるほど画期的なエージェントなんですよね。

先に少しネタバレしてしまうと、Midworksを使うと正社員とフリーランスそれぞれのメリットだけを享受できちゃうんです。

何を言ってるかよく分かりませんよね。

安心してください、私も最初聞いたとき訳がわかりませんでしたから。

本記事は題して

Midworks【ミッドワークス】はフリーランスの常識を覆す最先端エージェントだ!

Midworksのすごいところを徹底的に紹介していきます!本記事を最後まで読めばこのタイトルが決して大げさではないことがわかりますよ。

これからフリーランスとして活動しようと思っている方や、すでにフリーランスとして活動しているもののより良いフリーランスライフを送りたい方はお見逃しなく!

Midworks(ミッドワークス)とは?

Midworks(ミッドワークス)は、株式会社 Branding Engineerが運営するフリーランスエンジニア向けのエージェントです。

対応地域は、この記事執筆時点で、関東1都3県です。

  • 東京都
  • 埼玉県
  • 神奈川県
  • 千葉県

株式会社 Branding Engineerは、2013年に設立された比較的若めの企業ですが、本記事で紹介するMidworks以外にも、エンジニア向け転職エージェントやプログラミングスクールなど、IT人材事業を手広く手がけて業績を伸ばしています。

株式会社 Branding Engineerが手がける事業一覧

  • Midworks(フリーランスエンジニア向けエージェント。本記事で徹底的にご紹介します!)
  • Tech Stars Agent (ITエンジニア向け転職サイト)
  • Tech Boost(トレンド技術にも積極的に対応する最先端プログラミングスクール)

Midworks(ミッドワークス)はフリーランスエージェント界ではかなり後発にも関わらず、たくさんのフリーランスエンジニアに支持され、絶大な人気を誇る大手エージェントです。実際私の周りのフリーランスエンジニアはほとんど登録してますね。

Midworks(ミッドワークス)の特徴

それでは、Midworksがなぜこれほどまでにフリーランスエンジニアに支持されているのかを見ていきましょう。

Midworksの特徴はズバリ以下の5つです!

  • 圧倒的な高単価
  • 正社員並みの保証
  • 豊富な案件数
  • 低マージンかつ単価公開でオープンな契約
  • プロのコンサルタントの手厚いサポート

それでは一つずつ順番に説明していきますね。

圧倒的な高単価

まず、Midworksはとにかく高単価なのが特徴です。

Midworksといえば、

「年収をブーストだ」

という挑戦的な宣伝文句でおなじみ↓

本当にブーストできるのか、試しに公式サイトで公開されている案件をいくつか見てみましょう。(※執筆時点で掲載されていた案件なので変わっている可能性があります。正確な情報は公式サイトでチェックしてください。)

▼案件その1▼

研修動画アプリケーション開発案件
単価 600,000円 ~ 800,000円 / 月
清算時間 140時間 ~ 180時間
週出勤回数 週5日
スキル Ruby / Ruby On Rails

▼案件その2▼

給与前払いサービスの開発・運用
単価 650,000円 ~ 800,000円 / 月
清算時間 140時間 ~ 180時間
週出勤回数 週5日
スキル Python, PHP, JavaScript, Ruby, Perl など

▼案件その3▼

<コーポレート>ITプロジェクトマネジャー
単価 800,000円 ~ 1,200,000円 / 月
清算時間 140時間 ~ 200時間
週出勤回数 週5日
スキル ・社内システムの運用経験(特にクラウド型サービス)
・オフィスネットワーク運用経験(特にWifi環境)

年収でいうと800万から1000万くらいの案件がずらずら並んでいますね!しかも、ここで紹介されている以外に、人気の非公開案件を紹介してもらうとさらに稼げる場合があります。非公開案件は無料会員登録するだけで情報を受け取れるので登録しない手はありませんね。

年収をブーストしたい方はMidworksに登録しましょう!

正社員並みの保証

本記事の冒頭でも少し触れましたが、Midworksのすごいところは保証の手厚さです。正直言って正社員顔負けの手厚さですよ。

Midworksを利用すると以下の保証を受けることができます。

  • 給与保証制度
  • 保険
  • 経費補助
  • 税務保障

ひとつずつ紹介していきますね。

給与保証制度

Midworksには給与保証制度というのがありこの制度を適用すると、もし案件が途切れても月額契約単価の8割を日割りで受け取ることができます。

つまり、これを使うと仕事が途切れても収入が途切れることがないんですよね。

しかも、例えば月額80万円で稼働していたとしてこの制度が適用されると月額64万円が仕事が決まるまで支払われる続けることになります。フリーランスの単価って正社員の数倍はあるので、8割でも十分高額ですよね。最高すぎます。

Midworksを使えば正社員のときのような安定感を維持しつつ、フリーランスの単価をもらい続けることができるんですよ!

これだけでもかなりすごいですが、まだまだありますよ、Midworksのすごい保証。残り3つも見ていきましょう。


保険

Midworks経由で案件に参画すると、その参画期間中は保険料の半額をMidworksが折半してくれます。

もう、労使折半みたいなもんですね。おそるべし。

フリーランス賠償責任補償も付いていて、フリーランスの仕事上の過失によって発生する賠償なども保険がききます。まあこれに関してはほぼ起らないとは思いますが、これがあると精神的に安心して業務に集中できますよね。


経費補助

フリーランスになると、会社員時代には当たり前に支払われていた経費も自分で払わないといけません。いくらエンジニア業はそこまで経費がかからないとは言っても交通費や書籍代など地味に痛いですよね。

Midworksには、交通費や書籍代を支援する経費補助の制度があります。


税務保障

案件に参画している間は、freeeを無料で利用できます。freeeを使って面倒な確定申告もパパッと乗り切ってしまいましょう!
また、税理士無料紹介サービスや確定申告セミナーなどを提供してくれるのでフリーランスを始めたての方でも安心して税務を完遂できるようになっています。


以上、Midworksの正社員並みの保証でした。もうやりすぎていて、一瞬何言ってるのかよくわからないレベルですよね。でもこれ全部本当です。

(しかも、ここで紹介した以外にもたくさんの保証があります。全部紹介していると終わらなくなってしまうので、興味ある方はこちらからご確認ください。)

このレベルで保証が充実しているエージェントは他にないので、安心してフリーランスの活動をしたいなら絶対にMidworksに登録するべきです!

豊富な案件数

Midworksはフリーランスエンジニア向けエージェントの業界の中でも最大級の案件数を保有しています。

先ほど紹介した通り、Midworksは他のエージェントに比べると歴史が浅めですが、古くからあるエージェントと比較してもかなりの案件数を保有しています。

数が多ければそれだけフリーランスにぴったりあった案件が見つかりやすくなるので安心ですよね。

低マージンかつ単価公開でオープンな契約

Midworksはマージンや単価を全て公開しています。

マージンや単価を公開していないお金の流れが不透明なエージェントを使うと、必要以上にマージンを抜かれる危険性があります。

▼お金の流れが不透明なエージェントの例▼

やはり、利用する側からしてもお金の流れは出来るだけはっきりさせて欲しいですよね。

Midworksはこれらの情報を全て開示してくれるので、安心して利用することができます!

しかもエージェントのマージン平均は一般的に25%~30%と言われているのですが、Midworksはなんと10%~15%!

この圧倒的な低マージンもMidworksを使うと稼げる理由の一つですね。かなりフリーランス思いのいいエージェントだと思います。

プロのコンサルタントの手厚いサポート

Midworksに登録すると、プロのコンサルタントから手厚いサポートが受けられます。

これは実際に私がMidworksを使ってみた感想なのですが、MidworksのコンサルタントはIT業界についてかなり詳しいです。

正直あんまり詳しくない人と話すのは疲れますし、何よりコンサルタントが無知ですと案件のミスマッチが起きやすいんですよね。

Midworksのコンサルタントはかなり話がわかる方だったので、そこらへんはとても心強いです。しかも参画前はもちろん、参画後もしっかりフォローしてくれるのもうれしいですね。

Midworks(ミッドワークス)を利用するには?

それではMidworksを実際に利用する手順について説明していきます。

以下のフローで進んでいきます。

  • 1.Midworksに会員登録
  • 2.Midworksの担当者とカウンセリング面談
  • 3.企業と商談
  • 4.契約締結
  • 5.企業に参画開始

順番に追っていきましょう。

Midworksに会員登録

まずはこちらから必要事項を入力してMidworksに会員登録しましょう。1分で終わります。

Midworksの担当者とカウンセリング面談

登録後3営業日以内にキャリアサポーターから連絡があるはずなので、日程を決めてカウンセリング面談をします。

カウンセリングでは以下のようなことをします。

  • 自己紹介
  • 経歴確認
  • スキル面のヒアリング
  • キャリア相談

時間があれば軽く項目を整理してのぞむといいと思います。

企業と商談

カウンセリング内容をもとに担当者から案件の提案が来るようになります。気になる企業があったら担当者に連絡して商談に進みましょう。日程調整して面談を行います。

Midworksサポーターと待ち合わせをして企業に訪問します。事前準備も行ってくれますし、フリーランス側から聞きにくいことなども代わりに聞いてくれるので安心です。ほとんどの場合、だいたい1時間くらいの面談を1回行い契約締結に進みます。

契約締結

企業との商談が終わりお互いの条件の調整ができたら契約締結に入ります。ここでもMidworksの担当者がサポートしてくれるので契約書関係に慣れていなくても問題ないです。単価、清算時間、参画開始日などを決めていきましょう。

企業に参画開始

参画中もMidworksサポーターによるサポートがあります。職場の雰囲気や、仕事内容、働きやすさについてヒアリングしてくれるので、不安点があったら遠慮なく言いましょう。

また参画中にMidworksからさまざまな特典を受けられるようになるので、受けたいサービスを申請しましょう!


以上がMidworksの利用手順でした。基本的にはこちらから会員登録さえしてしまえば、あとは担当者がスムーズに進めてくれますね。登録自体は60秒くらいで終わるので登録しないと損ですよ!

まとめ

ここまでで、Midworksの仕組みや魅力、利用の手順を紹介しました。他のエージェントと比較しても、かなり画期的なエージェントというのがおわかりいただけたのではないでしょうか。

まとめると、Midworksに向いているのは以下のような方です。

  • 高収入を稼ぎたい方
  • 安定したフリーランスライフを送りたい方
  • 充実した福利厚生を受けたい方

Midworksの登場によってフリーランスは不安定という時代は終わりました。

Midworksに登録して安定した高収入フリーランスエンジニアになりましょう!

Midworks以外にも注目のエージェントを以下の記事にまとめたので興味がある方はあわせてご覧ください。

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riri

25歳。 Twitter:りリー@ryudoi1 フリーランスとして働きながら、WINDII(ウィンディ)ではテックメディア事業や、受託事業を行なっています! フリーランスになるまでの過程は こちら

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